1. HELLO KITTY APPLE HOUSE

  2. クラフトサーカス外観

    CRAFT CIRCUS(クラフト サーカス)

  3. 海神人の食卓

    はじまりの島 海神人(アマン)の食卓

  4. 望楼青海波外観TOP

    Holistic Wellness Hotel 望楼 青海波

  5. ドローン外観

    GRAND CHARIOT北斗七星135°(グランシャリオ北斗七星135°)

  6. HELLO KITTY SMILE

  7. ミエレ外観青空

    miele

  8. 禅坊靖寧パース

    禅坊 靖寧 ZEN Wellness SEINEI

  9. 淡路シェフガーデン

    Awaji Chef’s Garden

  10. オーベルジュフレンチの森バオバブ外観

    オーベルジュフレンチの森「Grand Baobab」

  11. オーベルジュフレンチの森ラローズ外観

    オーベルジュフレンチの森「La Rose」

  12. オーベルジュフレンチの森プリンスエトワール外観

    オーベルジュフレンチの森「Prince Etoile」

グルメ情報

【淡路島グルメ】食べ応え抜群!大満足のボリュームランチ!淡路島西海岸でガッツリ飯が食べられるおすすめスポット3選

淡路島西海岸には、デートや記念日を楽しむおしゃれなレストランが多いイメージですが、そのレストランでも大満足のボリュームランチが食べられるお店があります。そこで今回は、「もっとガッツリランチを食べたい!」そんなあなたにおすすめのランチスポットをご紹介します。

1:淡路牛を味わうグリルレストラン『Ocean Terrace』

美しい海を眺めながら淡路島の美味しい淡路牛を楽しめることで人気のオーシャンテラス。こちらのランチメニューが一新され、更にお手頃になりました!

そんなオーシャンテラスで「夏にこそ食べたい満腹ガッツリ飯」は、一番人気のランチメニュー「ステーキ肉重御膳(2,181円)」。US牛を180gと贅沢に使用し、お重の上にはたっぷりステーキがのっているので、今日はお肉が食べたい!という方に大満足な御膳。お手頃な値段でプチ贅沢ランチを楽しみたい♡お肉が大好きな方に特におススメです。
また豪華にお肉を味わいたい方には、「淡路牛サイコロステーキランチ(3,300円)」は、いかがでしょうか?淡路牛を贅沢に180g使用したステーキランチ。熱々の鉄板でお召し上がりください!
そのほか、ランチメニューはコチラ
店舗の詳細情報は、こちら公式サイト「ocean terrace」をご参照下さい。

2:『青海波 海の舎』

瀬戸内海を望む客席

生演奏が楽しめるクラッシックな洋食レストラン・カフェ「海の舎」。「和製洋食」の代表料理であるハンバーグやビフカツ、オムライスなど昔ながらの洋食に淡路島の食材を盛り込んだ料理を提供しています。

その「海の舎」でおススメしたい「夏にこそ食べたい満腹ガッツリ飯」は、スタッフにもファンが多い大人気のランチ「淡路牛フィレピラフ」。地元の淡路産玉ねぎと淡路牛フィレ肉をふんだんに使用したピラフ。画像のように大きな淡路牛がゴロゴロと入っていて、お肉好きにはたまらない一品です。
営業時間・アクセスなどの詳細は、公式サイト「青海波 海の舎」をご参照下さい。

3:Awaji Chef’s Garden

シェフガーデン昼

明石海峡大橋を渡り淡路ICを降りて車で5分の海岸沿いにあり、カラフルなコンテナが並ぶ『Awaji Chef’s Garden』。27店舗が出店しており、淡路島の食材を使用したこだわり料理を提供しています。和・洋・中・多国籍料理とバリエーションも豊かで、あなたの気分にぴったりなお食事が見つかります!こちらシェフガーデンの「夏にこそ食べたい満腹ガッツリ飯」おススメ3選をご紹介します。

スパイスボックス ナラムマサラの「淡路島ポーク&淡路鶏 あいがけカレー」¥1,300

ナラムマサラで独自調合したオリジナルガラムマサラは他店では味わえない深みのある辛味で、ナラムマサラのこだわりが垣間見えます。そして、カレー上に乗っているスパイス卵はミックススパイスにじっくり付け込んだ半熟卵で、スプーンで卵を割ると黄身がとろりと溢れ出ます。『淡路玉ネギのオニオンブロッサム』¥400をトッピングすれば、スパイスと中和し甘みが増し、さらに名前の通り花が開花するように見立てた玉ねぎはカレーに乗せると写真映え間違いなしです。

②プロンポン食堂の『ガパオライス ミニサラダ付』¥1,100

プロンポン食堂おすすめの一番人気、ホーリーバジルとプリック(唐辛子)の辛さが効いた鶏肉のバジル炒めご飯『ガパオライス』。タイでは屋台からレストランまでどこにでもある国民に愛されるソウルフードです。実際にタイで修業を積んだ日本人シェフが手掛けるタイ料理はどの料理も絶品です。天気の良い日は海が一望できるテラス席で海を眺めながらお食事をしてはいかがでしょうか。まるでここはタイ⁉と錯覚するかもしれません。

③あげもの家 ジュンコdeオイルの『ジュ―シーメンチカツプレート』¥1,000

お皿いっぱい並べられたメンチカツはボリューム満点で、観光でペコペコになったお腹も十分にいっぱいになります。一口食べると、昔懐かしい洋食屋の味が思い出され、観光地でなんだかほっと落ち着く美味しさを感じられます。赤ワインを仕込んだ特製のデミグラスソースをたっぷりかけてお召し上がりください。ちなみに、店長おススメのジュンコdeオイル名物『あわコロ』2個¥500はいつも揚げたてのホクホクサクサクで、あのグルメで有名なブラックマヨネーズの小杉さんもロケで訪れ大絶賛していたそうです。  

営業時間・アクセスなどの詳細は、「Awaji Chef’s garden」をご参照下さい。   

いかがでしたでしょうか?この夏も暑くなりそうですね。淡路島の美味しい食材をつかったガッツリランチを食べて暑い夏を乗り切って下さい!
淡路島への船・高速バスからのアクセスには、無料周遊バスも便利です。

     

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